断熱材最低使用量
算出ツール
躯体の断熱改修における断熱材の最低使用量について
本事業のリフォームでは、トリガールームの外皮に対して、部位(外壁、屋根・天井、床)ごとに定められた
最低使用量以上の断熱材を使用した改修が必要です。
本ツールにて、断熱材の最低使用量を算出できます。
Q1
対象住宅の延床面積を入力してください
㎡
※
小数第二位まで入力してください
(小数第三位切り捨て)
Q2
トリガールームの床面積を入力してください
㎡
※
小数第二位まで入力してください
(小数第三位切り捨て)
Q3
住宅区分を選択してください
戸建住宅
共同住宅
Q4
断熱改修を行う部位を選択してください
外壁
屋根・天井
床
Q5
使用する断熱材の区分を選択してください
断熱材の区分については
こちら
断熱材の区分
※1
最低使用量[㎥]
※1
外壁
断熱材の区分
※1
選択してください
A-1/A-2/B/C
D/E/F
最低使用量[㎥]
※1
屋根・天井
断熱材の区分
※1
選択してください
A-1/A-2/B/C
D/E/F
最低使用量[㎥]
※1
床
(
基礎断熱の場合
)
断熱材の区分
※1
選択してください
A-1/A-2/B/C
D/E/F
最低使用量[㎥]
※1
※1
断熱材区分「A-1/A-2/B/C」と断熱材区分「D/E/F」の双方を用いる場合は、低い性能区分(「A-1/A-2/B/C」)を選択してください。
なお、断熱材の使用量を算出する際は、断熱材区分「D/E/F」の使用量に1.5を乗じたものを、断熱材区分「A-1/A-2/B/C」の使用量に合算して計算してください。
※
本ツールの不具合等により、利用者に生じる損害やトラブルについて、国およびみらいエコ住宅2026事業事務局等は一切の責任を負いません。
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