新着情報
予算に対する補助金申請額※1の割合
2026年4月23日 午前0時時点 (毎日午前中に更新)
新築(GX志向型住宅/長期優良住宅・ZEH水準住宅)
GX志向型住宅とその他の住宅で、予算が分かれています。また、それぞれ交付申請(予約を含む)は、2期に分けて受け付けます。各期の予算管理について、詳しくはこちら
GX志向型住宅
第1期(2026年3月31日〜5月12日)
予算額200億円(全体の約26%)を上限。
(上限に達し次第、第1期の交付申請(予約を含む)の受付を終了します。)
第2期(2026年5月13日〜12月31日)
第1期と合わせて、予算額750億円(全体の100%)を上限。
長期優良住宅・ZEH水準住宅
第1期(2026年3月31日〜5月12日)
予算額400億円(全体の約27%)を上限。
(上限に達し次第、第1期の交付申請(予約を含む)の受付を終了します。)
第2期(2026年5月13日〜12月31日※2)
第1期と合わせて、予算額1,450億円(全体の100%)を上限。
リフォーム
躯体(床・壁・天井)の断熱改修を含む、幅広いリフォーム工事が対象となります。
- ※原則、平成28年12月31日以前に新築された住宅を対象とします。
リフォーム
お早めの申請をおすすめします。
- ※1提出された交付申請(条件付き交付申請を含む)および交付申請の予約の総額です。
審査中を含み、却下または取り下げされたものを含みません。 - ※2注文住宅の新築(ZEH水準住宅に限る)における第2期の交付申請の受付期間は、2026年5月13日~2026年9月30日までです。
(上限に達し次第、交付申請(予約を含む)の受付を終了します。)
補助金の交付申請
事業者向け各種登録
事業者の方へ
みらいエコ住宅事業者登録(住宅省エネ支援事業者登録)
本事業の交付申請(予約含む)には、事前に統括アカウントの取得および住宅省エネ支援事業者への登録が必要です。
また、事業者登録後、担当者アカウントの取得および統括アカウントとの連携が必要です。
GX建築事業者によるGX協力表明
GX志向型住宅を建築する事業者を「GX建築事業者」といい、GXへの協力表明を行う必要があります。(表明を行わない事業者が建築したGX志向型住宅は補助対象になりません。)
GX建築事業者のうち、建築した分譲住宅を自ら販売しない事業者(ゼネコンや下請業者等)は下から専用アカウントを取得して、GXへの協力表明を行ってください。(詳細はこちら)
- ※上記以外の事業者は、住宅省エネ支援事業者の登録過程で、GXへの協力表明を行うため、当該専用アカウントを取得する必要はありません。
-
※子育てグリーン住宅支援事業において、GX協力表明を行っている場合、継続参加を希望しない場合を除き、住宅省エネ2025キャンペーンに登録されている事業者登録情報が移行され、統括アカウントまたはGXアカウントが自動発行されます(2026年3月上旬)。
アカウントが自動発行された事業者は、そちらよりGX協力表明を行ってください。
事業者の代表のみ登録できます
建材メーカーの方へ
本事業のリフォームは、登録申請を行い、基準を満たしていることが確認された建材・設備を使用した工事のみを対象とします。
一般消費者の方へ
補助金の申請手続きや受け取りと一般消費者への還元は、「みらいエコ住宅事業者※」が行います。
補助対象者である一般消費者が直接申請をすることはできません。
- ※新築住宅の建築・販売、リフォーム工事を行う事業者で、予め本事業に参加のため、登録をした事業者(建築事業者や販売事業者または工事施工業者)です。
関連情報の検索
事業者の検索
みらいエコ住宅事業者として登録されている事業者を検索できます
※登録のない事業者との契約は補助対象となりません。
GX建築事業者としてGX協力表明をした事業者を検索できます
※GX志向型住宅に対する補助は、建築事業者がGXへの協力表明を行っていることが前提になります。
住宅の検索
販売事業者が販売中(予定を含む)で
補助金の交付が決まっている分譲住宅を検索できます
本事業の補助金交付対象(予定を含む)の
賃貸住宅を検索できます
補助対象製品の検索
みらいエコ住宅2026事業の補助対象製品を検索することができます
※本事業のリフォームは、事務局に登録された建材・設備を利用した工事が対象となります。
地域区分検索
新築する住宅の地域区分を確認することができます